J-POPから演歌までカラオケCDの制作からメジャーレコード会社での全国盤CDの制作まであらゆる音楽制作をサポート致します


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全国盤CDの制作


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ここではメジャーデビューを目指している方にライズミュージックと提携しているレーベル会社を通じ、メジャーレコード会社より全国盤CDを出すための概要についてご説明しています。真剣にCDデビューをお考えの方の参考になれば幸いです。

自主制作

メジャーでの自主制作とは、メジャーでオリジナルカラオケを創り、それに自分の声を当ててミックスダウンしC Dを作る。これが自主制作です。この場合一応プロデュースする人等はつきます。最近では大手レコード会社の名前の入ったCDを作りたいというお客様の問合せも増えてきています。



P盤制作

P盤でのCD制作については自主制作とそれほど変わりませんが、レコード会社が歌手として認めた人で売上次第で実績を積めばレコード会社がプロモート等を将来してあげる、専属にするよというような約束が交わされたCD制作のことをP盤といいます。
P盤にはノルマが課せられます。通常は初版3000枚とかです。



カタログ盤制作

カタログ盤というのは、これはレコード会社が審査をして、楽曲の良し悪し、歌唱の良し悪しを判断し、OKが出たらレコーディングに移ります。ですが、世の中は甘くなくてやはりノルマが課せられます。通常は5000枚からです。
しかしながらカタログの良いところは出したCDのメイン楽曲が第一興商の通信カラオケDAMに即座に入ることです。
                         

以上が個人でメジャーから全国盤CDを出す場合のパターンです。いずれについても最初は個人でCDを制作するのですから費用はかかります。

そして誰でも作れるという訳にはいきません。それなりの歌唱力がなければ、いくら全国盤CDを出したいと思っても無理な話です。しかしレコード会社の審査に合格する自信と歌唱力があれば、貴方の歌がいつ何処でヒットするかもわかりません。

今では名前を出せば「えっ!あの人も」と言うような有名歌手の中にも自主制作した曲が地元で流行り、やがて全国的にヒットしたという歌手の方もいるのです。

やはり歌手としてデビューをしたいという目標があるのなら、自分の曲を形にして世に発表しなければ何も始まりません。ライズミュージックではあなたの夢が実現できるようサポートさせていただきます。
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